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日経新聞10/8号

1 :名無しさん:04/11/09 02:00:44
に掲載された某ショップオーナーが検眼について云々した記事について。

このオーナーは他紙によるとアメリカにて「眼鏡商(オプティシャン)」
というライセンスを取得したという。これは眼鏡店を開業し、レンズ加工
などが出来うる免許で、検眼のライセンスではない。

アメリカにおいて検眼出来るのはオプトメトリストと呼ばれる「検眼師」
であり、専門教育を6年受け眼鏡とコンタクトの処方箋を発行する専門
職である。日本人でアメリカに留学し、この免許を取得するまでに
至った人は、少数ながらいて、我が国眼鏡技術の指導的立場におられ
る方が多い。

しかるにこの記事ではオプトメトリストをさしおいて、オプティシャンが
検眼を説き、内容的には「〜乱視は、微少であっても完全矯正するのが
望ましい。」などとユニークな主張も含まれており、日経新聞という一流紙が、
取材対象や業界背景、並びにその問題点をあらまし知った上で掲載したの
か疑問に思うところが多々ある。

2 :名無しさん:04/11/09 02:07:26
アメリカのメガネ事情

「アメリカでメガネやコンタクトレンズをつくるのはどうも不安だ」「日本でつくった経験はあるものの、
アメリカではどうしたらいいの?」と、戸惑う方も多いと思います。
ここでは、日米間の違いについて、そして、アメリカでメガネやコンタクトレンズを作るのに必要な準備について、簡単にご説明します。

メガネの検査代はほぼ70ドル前後でしょう(CLの検査はフィティングなど検査項目が増えるため、約2割増)。
日本から来られた方にしてみれば「メガネ代プラス検査代は痛い」と思われるかもしれません

http://www.junglecity.com/pro/eye/c1.htm



3 :名無しさん:04/11/09 16:03:54
何のことだか???

4 :名無しさん:04/11/09 21:07:06
まずは「愛の流刑地」を読んで!
細かいこと気にしていたらこの先食っていけないぞ。

5 :名無しさん:04/11/12 10:43:50
アメリカのオプィシャンなら日本の認定眼鏡士の方が上だと思われ。
認定眼鏡士は検眼を規制されないので、検眼の講習などを受ける。
それと眼鏡学校出のSコースの眼鏡士は当然検眼科目を履修している。
 
アメリカでオプティシャンは単なる加工屋。

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